「 佐伯一麦 」 一覧

『渡良瀬』(佐伯一麦)_書評という名の読書感想文

『渡良瀬』佐伯 一麦 新潮文庫 2017年7月1日発行 渡良瀬 (新潮文庫) 南條拓は一家で古河に移ってきた。緘黙症の長女、川崎病の長男の療養を考えてのことだった。技術に誇りを持っていた電気工

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『六番目の小夜子』(恩田陸)_書評という名の読書感想文

『六番目の小夜子』恩田 陸 新潮文庫 2001年2月1日発行 六

『僕が殺した人と僕を殺した人』(東山彰良)_書評という名の読書感想文

『僕が殺した人と僕を殺した人』東山 彰良 文藝春秋 2017年5月10

『私の息子はサルだった』(佐野洋子)_書評という名の読書感想文

『私の息子はサルだった』佐野 洋子 新潮文庫 2018年5月1日発行

『後悔病棟』(垣谷美雨)_書評という名の読書感想文

『後悔病棟』垣谷 美雨 小学館文庫 2017年4月11日初版 後

『涙のような雨が降る』(赤川次郎)_書評という名の読書感想文

『涙のような雨が降る』赤川 次郎 双葉文庫 2018年4月15日第一刷

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