「 瀬尾まいこ 」 一覧

『そして、バトンは渡された』(瀬尾まいこ)_書評という名の読書感想文

『そして、バトンは渡された』瀬尾 まいこ 文春文庫 2020年9月10日第1刷 そして、バトンは渡された (文春文庫) 幼い頃に母親を亡くし、父とも海外赴任を機に別れ、継母を選んだ優子。

続きを見る

『僕らのごはんは明日で待ってる』(瀬尾まいこ)_書評という名の読書感想文

『僕らのごはんは明日で待ってる』瀬尾 まいこ 幻冬舎文庫 2016年2月25日初版 僕らのごはんは明日で待ってる (幻冬舎文庫) 兄の死以来、人が死ぬ小説ばかりを読んで過ごす亮太。けれど高校最

続きを見る

『戸村飯店 青春100連発』(瀬尾まいこ)_書評という名の読書感想文

『戸村飯店 青春100連発』瀬尾 まいこ 文春文庫 2012年1月10日第一刷 戸村飯店 青春100連発 (文春文庫)   大阪の超庶民的中華料理店、戸村飯店の二人息子。要領も

続きを見る

『幸福な食卓』(瀬尾まいこ)_書評という名の読書感想文

『幸福な食卓』瀬尾 まいこ 講談社 2004年11月19日第一刷 幸福な食卓 (講談社文庫)   買ってはみたものの、まったく手に取らないままで10年が経ちました。今さら読

続きを見る

『JR品川駅高輪口』(柳美里)_書評という名の読書感想文

『JR品川駅高輪口』柳 美里 河出文庫 2021年2月20日新装版初

『死者のための音楽』(山白朝子)_書評という名の読書感想文

『死者のための音楽』山白 朝子 角川文庫 2013年11月25日初版

『騙る』(黒川博行)_書評という名の読書感想文

『騙る』黒川 博行 文藝春秋 2020年12月15日第1刷 騙

『ケーキの切れない非行少年たち』(宮口幸治)_書評という名の読書感想文

『ケーキの切れない非行少年たち』宮口 幸治 新潮新書 2020年9月

『ひとでちゃんに殺される』(片岡翔)_書評という名の読書感想文 

『ひとでちゃんに殺される』片岡 翔 新潮文庫 2021年2月1日発行

→もっと見る

  • 3 にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
PAGE TOP ↑