「 『国境』(黒川博行) 」 一覧

『国境』(黒川博行)_書評という名の読書感想文(その2)

『国境』(その2)黒川 博行 講談社 2001年10月30日第一刷 羅津・先鋒は咸鏡北道の北の果て、平壌からは直線距離にして約500km・・・・・・・。北朝鮮での追跡劇は、一旦平壌で幕を閉じます。

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『国境』(黒川博行)_書評という名の読書感想文(その1)

『国境』(その1)黒川 博行 講談社 2001年10月30日第一刷 建設コンサルタントの二宮と暴力団二蝶会幹部の桑原、浪花の最強コンビが帰ってきました。 前作の『疫病神』から1年後。二宮と桑原の

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『水車小屋のネネ』 (津村記久子)_書評という名の読書感想文

『水車小屋のネネ』 津村 記久子 毎日文庫 2026年4月25日 発

『それは誠』(乗代雄介)_書評という名の読書感想文

『それは誠』乗代 雄介 文春文庫 2026年4月10日 第1刷

『けんちゃん』 (こだま)_書評という名の読書感想文

『けんちゃん』 こだま 扶桑社 2026年1月20日 初版第1刷発行

『ジャクソンひとり』 (安堂ホセ)_書評という名の読書感想文

『ジャクソンひとり』 安堂 ホセ 河出文庫 2025年5月20日 初

『日暮れのあと』(小池真理子)_書評という名の読書感想文

『日暮れのあと』小池 真理子 文春文庫 2026年4月10日 第1刷

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