「 『兄の終い』(村井理子) 」 一覧

『兄の終い』(村井理子)_書評という名の読書感想文

『兄の終い』村井 理子 CCCメディアハウス 2020年6月11日初版第5刷 最近読んだ本の中では文句なくNO.1。実話ですが、小説よりむしろ 「小説らしく」 書いてあります。

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『それは誠』(乗代雄介)_書評という名の読書感想文

『それは誠』乗代 雄介 文春文庫 2026年4月10日 第1刷

『けんちゃん』 (こだま)_書評という名の読書感想文

『けんちゃん』 こだま 扶桑社 2026年1月20日 初版第1刷発行

『ジャクソンひとり』 (安堂ホセ)_書評という名の読書感想文

『ジャクソンひとり』 安堂 ホセ 河出文庫 2025年5月20日 初

『日暮れのあと』(小池真理子)_書評という名の読書感想文

『日暮れのあと』小池 真理子 文春文庫 2026年4月10日 第1刷

『イン・ザ・メガチャーチ』(朝井リョウ)_書評という名の読書感想文

『イン・ザ・メガチャーチ』朝井 リョウ 日本経済新聞出版 2026年

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