『をんごく』 (北沢陶)_書評という名の読書感想文

『をんごく』 北沢 陶 角川ホラー文庫 2026年6月25日 初版発行 最愛の妻をこの世に留めるものは愛か呪いか 選考委員絶賛! 横溝正史ミステリ&ホラー大賞 史上初三冠制覇

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『百年の時効』 (伏尾美紀)_書評という名の読書感想文

『百年の時効』 伏尾 美紀 幻冬舎 2026年1月20日 第8刷発行 第28回大藪春彦賞 第47回吉川英治文学新人賞 第79回日本推理作家協会賞 (長編および連作短編集部門) 受賞作 

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『十字架屋の日常』 (井上荒野)_書評という名の読書感想文

『十字架屋の日常』 井上 荒野 中公文庫 2026年2月25日 初版発行 フェミナ賞受賞作 「わたしのヌレエフ」、書籍初収録となる表題作ほか、井上荒野最初期の秀作六編 愛は明滅

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『有罪、とAIは告げた』 (中山七里)_書評という名の読書感想文

『有罪、とAIは告げた』 中山 七里 小学館文庫 2026年5月20日 第5刷発行 父を殺した18歳少年に下される判決は - 罪は、数値化できるのか? 半歩先のリアルを描く、リーガル・サスペン

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『けんぐゎい』 (朝倉かすみ)_書評という名の読書感想文

『けんぐゎい』 朝倉 かすみ 光文社 2026年4月30日 初版第1刷発行 話題作 『平場の月』 著者初の時代小説は、あまりにもエモーショナル! こんなにもエンターテインメント!

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『食べると死ぬ花』 (芦花公園)_書評という名の読書感想文

『食べると死ぬ花』 芦花 公園 新潮文庫 2026年6月1日 発行 義母殺し、妹殺し、一家心中・・・・・・・ 惨劇の裏で微笑む美青年の正体 すべての謎が繋がる極上ホラーミステリ

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『滅びの前のシャングリラ』 (凪良ゆう)_書評という名の読書感想文

『滅びの前のシャングリラ』 凪良 ゆう 講談社文庫 2026年5月15日 第1刷発行 終末と再会、そして救い。先の見えない明日を照らす、光あふれる終末譚。 明日死ねたら楽なのに

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『あしたの寄り道』 (赤川次郎)_書評という名の読書感想文

『あしたの寄り道』 赤川 次郎 講談社文庫 2026年4月15日 第一刷発行 いつでも、ここから、名著に会える この面白さで550円! STORY IN POCKET 学生時代

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『起点』(塩田武士)_書評という名の読書感想文

『起点』塩田 武士 講談社文庫 2026年5月15日 第1刷発行 いつでも、ここから、名著に会える この面白さで550円! STORY IN POCKET 『罪の声』 『存在の

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『月ぬ走いや、馬ぬ走い (ちちぬはいや、うんまぬはい)』 (豊永浩平)_書評という名の読書感想文

『月ぬ走いや、馬ぬ走い (ちちぬはいや、うんまぬはい)』 豊永 浩平 講談社文庫 2026年5月15日 第1刷発行 群像新人文学賞、野間文芸新人賞、沖縄書店大賞 (小説部門) トリプル受賞!

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『水車小屋のネネ』 (津村記久子)_書評という名の読書感想文

『水車小屋のネネ』 津村 記久子 毎日文庫 2026年4月25日 発行 「誰かに親切にしなきゃ、人生は長くて退屈なものですよ」 助け合い、支え合う人々の40年を描く希望と再生の物語

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『それは誠』(乗代雄介)_書評という名の読書感想文

『それは誠』乗代 雄介 文春文庫 2026年4月10日 第1刷 第169回 芥川賞候補作 第40回 織田作之助賞受賞 第74回芸術選奨文部科学大臣賞受賞 高校生の、一日限りの冒

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『けんちゃん』 (こだま)_書評という名の読書感想文

『けんちゃん』 こだま 扶桑社 2026年1月20日 初版第1刷発行 障害を抱える青年けんちゃん、18歳。けんちゃんと出会って、みんな変わった - 。 特別支援学校高等部に通う

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『ジャクソンひとり』 (安堂ホセ)_書評という名の読書感想文

『ジャクソンひとり』 安堂 ホセ 河出文庫 2025年5月20日 初版発行 スポーツブランドの社内ジムで働くジャクソンは、着ていたTシャツのQRコードからポルノ動画が拡散され、その動

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『日暮れのあと』(小池真理子)_書評という名の読書感想文

『日暮れのあと』小池 真理子 文春文庫 2026年4月10日 第1刷 「過ぎてみれば、全部、どうってことなかった - 」 孤独、死、性愛と情熱 - 繊細な心の機微を見事に描く至高の短編集。

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『をんごく』 (北沢陶)_書評という名の読書感想文

『をんごく』 北沢 陶 角川ホラー文庫 2026年6月25日 初版発

『百年の時効』 (伏尾美紀)_書評という名の読書感想文

『百年の時効』 伏尾 美紀 幻冬舎 2026年1月20日 第8刷発行

『十字架屋の日常』 (井上荒野)_書評という名の読書感想文

『十字架屋の日常』 井上 荒野 中公文庫 2026年2月25日 初版

『有罪、とAIは告げた』 (中山七里)_書評という名の読書感想文

『有罪、とAIは告げた』 中山 七里 小学館文庫 2026年5月20

『けんぐゎい』 (朝倉かすみ)_書評という名の読書感想文

『けんぐゎい』 朝倉 かすみ 光文社 2026年4月30日 初版第1

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