「 山内マリコ 」 一覧

『メガネと放蕩娘』(山内マリコ)_書評という名の読書感想文

『メガネと放蕩娘』山内 マリコ 文春文庫 2020年6月10日第1刷 メガネと放蕩娘 (文春文庫) 実家の書店に暮らしつつ市役所勤めをするタカコ。突然、十年前に家出した妹ショーコが妊婦姿

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『あのこは貴族』(山内マリコ)_書評という名の読書感想文

『あのこは貴族』山内 マリコ 集英社文庫 2019年5月25日第1刷 あのこは貴族 (集英社文庫) TOKYO NOBLE GIRL - 東京には貴族がいる東京生まれの華子は、箱入り娘と

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『選んだ孤独はよい孤独』(山内マリコ)_書評という名の読書感想文

『選んだ孤独はよい孤独』山内 マリコ 河出書房新社 2018年5月30日初版 選んだ孤独はよい孤独 地元から出ないアラサー、女子が怖い高校生、仕事が出来ないあの先輩・・・・・・・誰もが逃れられ

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『かわいい結婚』(山内マリコ)_書評という名の読書感想文

『かわいい結婚』山内 マリコ 講談社文庫 2017年6月15日第一刷 かわいい結婚 (講談社文庫) 結婚して専業主婦となった29歳のひかりだが、家事能力はゼロ。こんなに嫌いな家事が一生続くなん

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『パリ行ったことないの』(山内マリコ)_書評という名の読書感想文

『パリ行ったことないの』山内 マリコ 集英社文庫 2017年4月25日第一刷 パリ行ったことないの (集英社文庫) 女性たちの憧れの街〈パリ〉。ずっとパリに行くことを夢見ていながら、臆病すぎて

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『買い物とわたし/お伊勢丹より愛をこめて』(山内マリコ)_書評という名の読書感想文

『買い物とわたし/お伊勢丹より愛をこめて』山内 マリコ 文春文庫 2016年3月10日第一刷 買い物とわたし お伊勢丹より愛をこめて (文春文庫)   あれはたしか、25歳をち

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『さみしくなったら名前を呼んで』(山内マリコ)_書評という名の読書感想文

『さみしくなったら名前を呼んで』山内 マリコ 幻冬舎 2014年9月20日第一刷 さみしくなったら名前を呼んで いつになれば、私は完成するんだろう - 。踊る14歳、孤高のギャル、謎めいた夫婦

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『ここは退屈迎えに来て』(山内マリコ)_書評という名の読書感想文

『ここは退屈迎えに来て』山内 マリコ 幻冬舎文庫 2014年4月10日初版 ここは退屈迎えに来て (幻冬舎文庫)   そばにいても離れていても、私の心はいつも君を呼んでいる -

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『アズミ・ハルコは行方不明』(山内マリコ)_書評という名の読書感想文

『アズミ・ハルコは行方不明』山内 マリコ 幻冬舎文庫 2015年10月20日初版 アズミ・ハルコは行方不明 (幻冬舎文庫)   グラフィティ:スプレーやフェルトペンなどを使

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『5時過ぎランチ』(羽田圭介)_書評という名の読書感想文

『5時過ぎランチ』羽田 圭介 実業之日本社文庫 2021年10月15

『きみはだれかのどうでもいい人』(伊藤朱里)_書評という名の読書感想文

『きみはだれかのどうでもいい人』伊藤 朱里 小学館文庫 2021年9

『はるか/HAL – CA』(宿野かほる)_書評という名の読書感想文

『はるか/HAL - CA』宿野 かほる 新潮文庫 2021年10月

『変な家』(雨穴)_書評という名の読書感想文

『変な家』雨穴 飛鳥新社 2021年9月10日第8刷発行 変な

『でえれえ、やっちもねえ』(岩井志麻子)_書評という名の読書感想文

『でえれえ、やっちもねえ』岩井 志麻子 角川ホラー文庫 2021年6

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