「 住野よる 」 一覧

『よるのばけもの』(住野よる)_書評という名の読書感想文

『よるのばけもの』住野 よる 双葉文庫 2019年4月14日第1刷 よるのばけもの (双葉文庫) 夜になると、僕は化け物になる。寝ていても座っていても、それは深夜に突然やってくる。ある日

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『また、同じ夢を見ていた』(住野よる)_書評という名の読書感想文

『また、同じ夢を見ていた』住野 よる 双葉文庫 2018年7月15日第一刷 また、同じ夢を見ていた (双葉文庫) きっと誰にでも 「やり直したい」 ことがある。学校に友達がいない  "私" 

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『青くて痛くて脆い』(住野よる)_書評という名の読書感想文

『青くて痛くて脆い』住野 よる 角川書店 2018年3月2日初版 青くて痛くて脆い 『君の膵臓をたべたい』 著者が放つ、最旬青春小説! 人に不用意に近づきすぎないことを信条にしていた大学

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『君の膵臓をたべたい』(住野よる)_書評という名の読書感想文

『君の膵臓をたべたい』住野 よる 双葉社 2015年6月21日第一刷 君の膵臓をたべたい 主人公である「僕」が病院で偶然拾った1冊の「共病文庫」というタイトルの文庫本。それは「僕」のクラス

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『初恋』(大倉崇裕)_世界29の映画祭が熱狂! 渾身の小説化

『初恋』大倉 崇裕 徳間文庫 2020年2月15日初刷 初恋

『ダブル』(永井するみ)_極上のサスペンスは日常から生まれる

『ダブル』永井 するみ 双葉文庫 2020年2月15日第1刷

『ネメシスの使者』(中山七里)_テミスの剣。ネメシスの使者

『ネメシスの使者』中山 七里 文春文庫 2020年2月10日第1刷

『貘の耳たぶ』(芦沢央)_取り替えた、母。取り替えられた、母。

『貘の耳たぶ』芦沢 央 幻冬舎文庫 2020年2月10日初版

『BUTTER』(柚木麻子)_梶井真奈子、通称カジマナという女

『BUTTER』柚木 麻子 新潮文庫 2020年2月1日発行

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