『真夜中のメンター/死を忘れるなかれ』(北川恵海)_書評という名の読書感想文
2021/10/29 | 『真夜中のメンター/死を忘れるなかれ』(北川恵海), 作家別(か行), 北川恵海, 書評(ま行)
『真夜中のメンター/死を忘れるなかれ』北川 恵海 実業之日本社文庫 2021年10月15日初版第1刷発行 すべての悩める人に送る、人生応援ストーリー! 勇気がわく! 元気が出る!!
2021/10/29 | 『真夜中のメンター/死を忘れるなかれ』(北川恵海), 作家別(か行), 北川恵海, 書評(ま行)
『真夜中のメンター/死を忘れるなかれ』北川 恵海 実業之日本社文庫 2021年10月15日初版第1刷発行 すべての悩める人に送る、人生応援ストーリー! 勇気がわく! 元気が出る!!
2021/10/25 | 『ぬばたまの黒女』(阿泉来堂), 作家別(あ行), 書評(な行), 阿泉来堂
『ぬばたまの黒女』阿泉 来堂 角川ホラー文庫 2021年6月25日初版 人に言えない秘密がある人はご用心ください - 『ナキメサマ』 著者による、ホラーエンタメド直球のどんでん返し第
2021/10/21 | 『5時過ぎランチ』(羽田圭介), 作家別(は行), 書評(か行), 羽田圭介
『5時過ぎランチ』羽田 圭介 実業之日本社文庫 2021年10月15日初版第1刷 敵はヤクザ、刑事、そして国家権力 -この仕事、ブラック過ぎて 腹が空く。芥川賞作家・羽田圭介だから書
2021/10/18 | 『きみはだれかのどうでもいい人』(伊藤朱里), 伊藤朱里, 作家別(あ行), 書評(か行)
『きみはだれかのどうでもいい人』伊藤 朱里 小学館文庫 2021年9月12日初版 そこにあるのは、絶望か、希望か。人とわかりあうのは、こんなにも難しい。 地方の県税事務所に勤め
2021/10/14 | 『はるか/HAL - CA』(宿野かほる), 作家別(や行), 宿野かほる, 書評(は行)
『はるか/HAL - CA』宿野 かほる 新潮文庫 2021年10月1日発行 「再会」 した二人の、愛と狂気の行方。 賢人は小さな頃、海岸で一人の少女と出会い恋に落ちる。彼女の
2021/10/08 | 『でえれえ、やっちもねえ』(岩井志麻子), 作家別(あ行), 岩井志麻子, 書評(た行)
『でえれえ、やっちもねえ』岩井 志麻子 角川ホラー文庫 2021年6月25日初版 コレラが大流行する明治の岡山で、家族を喪った少女・ノリ。ある日、日清戦争に出征しているはずの恋人と再
2021/10/04 | 『推し、燃ゆ』(宇佐見りん), 作家別(あ行), 宇佐見りん, 書評(あ行)
『推し、燃ゆ』宇佐見 りん 河出書房新社 2021年3月15日40刷発行 推しが、炎上した。21歳、驚異の才能、現る。 【第164回芥川賞受賞作】 誰かを応援する気持ちが
2021/10/01 | 『そこにいるのに/13の恐怖の物語』(似鳥鶏), 似鳥鶏, 作家別(な行), 書評(さ行)
『そこにいるのに/13の恐怖の物語』似鳥 鶏 河出文庫 2021年6月20日初版 怖い、でも止められない。 撮ってはいけない写真、曲がってはいけないY字路、帰ってはいけない部屋
2021/09/27 | 『ぬるくゆるやかに流れる黒い川』(櫛木理宇), 作家別(か行), 書評(な行), 櫛木理宇
『ぬるくゆるやかに流れる黒い川』櫛木 理宇 双葉文庫 2021年9月12日第1刷 「殺すのは、女なら誰でもよかった」 女性憎悪の闇を追う長篇サスペンス 六年前、武内譲は二つの家
2021/09/23 | 『新装版 人殺し』(明野照葉), 作家別(あ行), 明野照葉, 書評(は行)
『新装版 人殺し』明野 照葉 ハルキ文庫 2021年8月18日新装版第1刷 本郷に住むフリーライターの野本泰史は、近所の洋食屋 「琥珀亭」 に足繁く通っている。独身の泰史は、最近店の
2021/09/20 | 『三千円の使いかた』(原田ひ香), 作家別(は行), 原田ひ香, 書評(さ行)
『三千円の使いかた』原田 ひ香 中公文庫 2021年8月25日初版 知識が深まり、絶対 「元」 もとれちゃう 「節約」 家族小説! 垣谷美雨絶賛! - この本は死ぬまで本棚の片隅に置
2021/09/17 | 『トリニティ』(窪美澄), 作家別(か行), 書評(た行), 窪美澄
『トリニティ』窪 美澄 新潮文庫 2021年9月1日発行 織田作之助賞受賞、直木賞候補 今を生きるすべての女性に捧ぐ 著者の新たな代表作 仕事、結婚、男、子ども。私はすべて手に
2021/09/14 | 『エリザベスの友達』(村田喜代子), 作家別(ま行), 書評(あ行), 村田喜代子
『エリザベスの友達』村田 喜代子 新潮文庫 2021年9月1日発行 あの頃、私たちは自由を謳歌していた。九十七歳、認知症の初音さんはいま天津租界での夢のような日々を再び生きる。
2021/09/09 | 『殺人カルテ 臨床心理士・月島繭子』(大石圭), 作家別(あ行), 大石圭, 書評(さ行)
『殺人カルテ 臨床心理士・月島繭子』大石 圭 光文社文庫 2021年8月20日初版1刷 あなたの物語を聞かせてください。どんなに残酷でもどれほどおぞましくても私は最後までお聞きします
『同志少女よ、敵を撃て』逢坂 冬馬 ハヤカワ文庫 2025年8月15
『介護者D』 河﨑 秋子 朝日文庫 2025年11月30日 第1刷発
『曾根崎心中/新装版』角田 光代 原作 近松門左衛門 リトルモア 2
『枯木灘』中上 健次 河出文庫 2019年10月30日 新装新版3刷
『僕の女を探しているんだ』井上 荒野 新潮文庫 2026年1月1日
『スピーチ』(まさきとしか)_書評という名の読書感...
『絶対泣かない』(山本文緒)_書評という名の読書感...
『新しい花が咲く/ぼんぼん彩句』(宮部みゆき)_書...
『優しくって少しばか』(原田宗典)_書評という名の...
『子供の領分』(吉行淳之介)_書評という名の読書感...
『この本を盗む者は』(深緑野分)_書評という名の読...
『13階段/新装版』(高野和明)_書評という名の読...
『黒い絵』(原田マハ)_書評という名の読書感想文
『いつも彼らはどこかに』(小川洋子)_書評という名...
『ひとでちゃんに殺される』(片岡翔)_書評という名...
『なりすまし』(越尾圭)_書評という名の読書感想文
『枯木灘』(中上健次)_書評という名の読書感想文
『最後の証人』(柚月裕子)_書評という名の読書感想...
『神さまショッピング』(角田光代)_書評という名の...
『シャイロックの子供たち』(池井戸潤)_書評という...