『60%』(柴田祐紀)_書評という名の読書感想文
2025/05/26 | 『60%』(柴田祐紀), 作家別(さ行), 書評(ら行), 柴田祐紀
『60%』柴田 祐紀 光文社文庫 2025年3月20日 初版1刷発行 第26回 日本ミステリー文学大賞新人賞受賞作 “仙台ノワール“ 誕生! 夜の国分町を血に染める悪とカネと暴
2025/05/26 | 『60%』(柴田祐紀), 作家別(さ行), 書評(ら行), 柴田祐紀
『60%』柴田 祐紀 光文社文庫 2025年3月20日 初版1刷発行 第26回 日本ミステリー文学大賞新人賞受賞作 “仙台ノワール“ 誕生! 夜の国分町を血に染める悪とカネと暴
2025/05/22 | 『天使のにもつ』(いとうみく), いとうみく, 作家別(あ行), 書評(た行)
『天使のにもつ』いとう みく 双葉文庫 2025年3月15日 第1刷発行 20年野間児童文芸賞 22年河合隼雄物語賞 23年坪田譲治文学賞 近年、続々受賞の児童文学作家が贈る、大人と子どもで共
2025/05/19 | 『救われてんじゃねえよ』(上村裕香), 上村裕香, 作家別(か行), 書評(さ行)
『救われてんじゃねえよ』上村 裕香 新潮社 2025年4月15日 発行 24歳、現役大学院生。警報級大型新人、満身創痍のデビュー作 17歳。誰かの力を借りなきゃ、笑えなかった。
2025/05/15 | 『我らが少女A (上下)』 (高村薫), 作家別(た行), 書評(わ行), 高村薫
『我らが少女A (上下)』高村 薫 毎日文庫 2025年5月10日 発行 12年前Xmasに起きた 〈野川の老女殺し〉 記憶の迷宮に消えた、一人の少女がいた 27歳、風俗店アル
2025/05/12 | 『黒猫亭事件』(横溝正史), 作家別(や行), 書評(か行), 横溝正史
『黒猫亭事件』横溝 正史 角川文庫 2024年11月15日 3版発行 あなたの時間を少しだけ、小説とともに。100分間で楽しむ名作小説 少し前まではのどかな武蔵野の風情を色濃く
2025/05/08 | 『一心同体だった』(山内マリコ), 作家別(や行), 山内マリコ, 書評(あ行)
『一心同体だった』山内 マリコ 集英社文庫 2025年4月25日 第1刷 10歳から40歳。女性たちの友情がバトンをつなぐ、シスターフッド文学の最高傑作! ※シスターフッドとは
2025/05/06 | 『夜の道標』(芦沢央), 作家別(あ行), 書評(や行), 芦沢央
『夜の道標』芦沢 央 中公文庫 2025年4月25日 初版発行 第76回 日本推理作家協会賞 (長編および連作短編集部門) 受賞作 少年が出会ったのは、逃亡中の殺人犯だった。
2025/05/01 | 『フクロウ准教授の午睡 (シエスタ)』(伊与原新), 伊与原新, 作家別(あ行), 書評(は行)
『フクロウ准教授の午睡 (シエスタ)』伊与原 新 文春文庫 2025年4月10日 第3刷 祝 第172回 直木賞受賞! この男 (フクロウ) 要注意! 禁断のアカデミック・ミス
2025/04/28 | 『長くなった夜を、』(中西智佐乃), 中西智佐乃, 作家別(な行), 書評(な行)
『長くなった夜を、』中西 智佐乃 集英社 2025年4月10日 第1刷発行 三十八歳、独身、派遣社員。私には何もない。どうすべきか教えてほしい。 親からの 「教育」 という形の
2025/04/24 | 『神童』(谷崎潤一郎), 作家別(た行), 書評(さ行), 谷崎潤一郎
『神童』谷崎 潤一郎 角川文庫 2024年3月25日 初版発行 あなたの時間を少しだけ、小説とともに。いつもより大きな文字で届ける厳選名作。 いよいよ本当の運命が開けて来た。自
2025/04/21 | 『孤蝶の城 』(桜木紫乃), 作家別(さ行), 書評(か行), 桜木紫乃
『孤蝶の城 』桜木 紫乃 新潮文庫 2025年4月1日 発行 夜のクラブ、芸能界 - スポットライトに照らされて 桜木紫乃史上、最強の主人公 あたしの嘘はすべてお金に変わるの
2025/04/17 | 『春のこわいもの』(川上未映子), 作家別(か行), 川上未映子, 書評(は行)
『春のこわいもの』川上 未映子 新潮文庫 2025年4月1日 発行 「わたし、忘れたことないからね」 世界が待ち望んだ傑作短編集 六人の男女が体験する甘美きわまる地獄めぐり
2025/04/14 | 『銀河鉄道の夜』(宮沢賢治), 作家別(ま行), 宮沢賢治, 書評(か行)
『銀河鉄道の夜』宮沢 賢治 角川文庫 2024年11月15日 3版発行 あなたの時間を少しだけ、小説とともに。100分間で楽しむ名作小説 病気がちな母と暮らすジョバンニは、学校
2025/04/10 | 『どうしてわたしはあの子じゃないの』(寺地はるな), 作家別(た行), 寺地はるな, 書評(た行)
『どうしてわたしはあの子じゃないの』寺地 はるな 双葉文庫 2023年11月18日 第1刷発行 羨み、傷つき 心揺れる10代。そして年月を超えて踏みだす大人たちの新たな一歩。本屋大賞ノミネート
2025/04/07 | 『死神の浮力』(伊坂幸太郎), 伊坂幸太郎, 作家別(あ行), 書評(さ行)
『死神の浮力』伊坂 幸太郎 文春文庫 2025年2月10日 新装版第1刷 累計150万部大人気シリーズ新装版 (第二弾) 死神は自転車を漕ぐ。そして、サイコパスと対峙する。
『同志少女よ、敵を撃て』逢坂 冬馬 ハヤカワ文庫 2025年8月15
『介護者D』 河﨑 秋子 朝日文庫 2025年11月30日 第1刷発
『曾根崎心中/新装版』角田 光代 原作 近松門左衛門 リトルモア 2
『枯木灘』中上 健次 河出文庫 2019年10月30日 新装新版3刷
『僕の女を探しているんだ』井上 荒野 新潮文庫 2026年1月1日
『スピーチ』(まさきとしか)_書評という名の読書感...
『絶対泣かない』(山本文緒)_書評という名の読書感...
『新しい花が咲く/ぼんぼん彩句』(宮部みゆき)_書...
『優しくって少しばか』(原田宗典)_書評という名の...
『子供の領分』(吉行淳之介)_書評という名の読書感...
『この本を盗む者は』(深緑野分)_書評という名の読...
『13階段/新装版』(高野和明)_書評という名の読...
『黒い絵』(原田マハ)_書評という名の読書感想文
『ひとでちゃんに殺される』(片岡翔)_書評という名...
『なりすまし』(越尾圭)_書評という名の読書感想文
『いつも彼らはどこかに』(小川洋子)_書評という名...
『枯木灘』(中上健次)_書評という名の読書感想文
『最後の証人』(柚月裕子)_書評という名の読書感想...
『神さまショッピング』(角田光代)_書評という名の...
『シャイロックの子供たち』(池井戸潤)_書評という...