『救われてんじゃねえよ』(上村裕香)_書評という名の読書感想文
2025/05/19 | 『救われてんじゃねえよ』(上村裕香), 上村裕香, 作家別(か行), 書評(さ行)
『救われてんじゃねえよ』上村 裕香 新潮社 2025年4月15日 発行 24歳、現役大学院生。警報級大型新人、満身創痍のデビュー作 17歳。誰かの力を借りなきゃ、笑えなかった。
2025/05/19 | 『救われてんじゃねえよ』(上村裕香), 上村裕香, 作家別(か行), 書評(さ行)
『救われてんじゃねえよ』上村 裕香 新潮社 2025年4月15日 発行 24歳、現役大学院生。警報級大型新人、満身創痍のデビュー作 17歳。誰かの力を借りなきゃ、笑えなかった。
2025/05/15 | 『我らが少女A (上下)』 (高村薫), 作家別(た行), 書評(わ行), 高村薫
『我らが少女A (上下)』高村 薫 毎日文庫 2025年5月10日 発行 12年前Xmasに起きた 〈野川の老女殺し〉 記憶の迷宮に消えた、一人の少女がいた 27歳、風俗店アル
2025/05/12 | 『黒猫亭事件』(横溝正史), 作家別(や行), 書評(か行), 横溝正史
『黒猫亭事件』横溝 正史 角川文庫 2024年11月15日 3版発行 あなたの時間を少しだけ、小説とともに。100分間で楽しむ名作小説 少し前まではのどかな武蔵野の風情を色濃く
2025/05/08 | 『一心同体だった』(山内マリコ), 作家別(や行), 山内マリコ, 書評(あ行)
『一心同体だった』山内 マリコ 集英社文庫 2025年4月25日 第1刷 10歳から40歳。女性たちの友情がバトンをつなぐ、シスターフッド文学の最高傑作! ※シスターフッドとは
2025/05/06 | 『夜の道標』(芦沢央), 作家別(あ行), 書評(や行), 芦沢央
『夜の道標』芦沢 央 中公文庫 2025年4月25日 初版発行 第76回 日本推理作家協会賞 (長編および連作短編集部門) 受賞作 少年が出会ったのは、逃亡中の殺人犯だった。
2025/05/01 | 『フクロウ准教授の午睡 (シエスタ)』(伊与原新), 伊与原新, 作家別(あ行), 書評(は行)
『フクロウ准教授の午睡 (シエスタ)』伊与原 新 文春文庫 2025年4月10日 第3刷 祝 第172回 直木賞受賞! この男 (フクロウ) 要注意! 禁断のアカデミック・ミス
2025/04/28 | 『長くなった夜を、』(中西智佐乃), 中西智佐乃, 作家別(な行), 書評(な行)
『長くなった夜を、』中西 智佐乃 集英社 2025年4月10日 第1刷発行 三十八歳、独身、派遣社員。私には何もない。どうすべきか教えてほしい。 親からの 「教育」 という形の
2025/04/24 | 『神童』(谷崎潤一郎), 作家別(た行), 書評(さ行), 谷崎潤一郎
『神童』谷崎 潤一郎 角川文庫 2024年3月25日 初版発行 あなたの時間を少しだけ、小説とともに。いつもより大きな文字で届ける厳選名作。 いよいよ本当の運命が開けて来た。自
2025/04/21 | 『孤蝶の城 』(桜木紫乃), 作家別(さ行), 書評(か行), 桜木紫乃
『孤蝶の城 』桜木 紫乃 新潮文庫 2025年4月1日 発行 夜のクラブ、芸能界 - スポットライトに照らされて 桜木紫乃史上、最強の主人公 あたしの嘘はすべてお金に変わるの
2025/04/17 | 『春のこわいもの』(川上未映子), 作家別(か行), 川上未映子, 書評(は行)
『春のこわいもの』川上 未映子 新潮文庫 2025年4月1日 発行 「わたし、忘れたことないからね」 世界が待ち望んだ傑作短編集 六人の男女が体験する甘美きわまる地獄めぐり
2025/04/14 | 『銀河鉄道の夜』(宮沢賢治), 作家別(ま行), 宮沢賢治, 書評(か行)
『銀河鉄道の夜』宮沢 賢治 角川文庫 2024年11月15日 3版発行 あなたの時間を少しだけ、小説とともに。100分間で楽しむ名作小説 病気がちな母と暮らすジョバンニは、学校
2025/04/10 | 『どうしてわたしはあの子じゃないの』(寺地はるな), 作家別(た行), 寺地はるな, 書評(た行)
『どうしてわたしはあの子じゃないの』寺地 はるな 双葉文庫 2023年11月18日 第1刷発行 羨み、傷つき 心揺れる10代。そして年月を超えて踏みだす大人たちの新たな一歩。本屋大賞ノミネート
2025/04/07 | 『死神の浮力』(伊坂幸太郎), 伊坂幸太郎, 作家別(あ行), 書評(さ行)
『死神の浮力』伊坂 幸太郎 文春文庫 2025年2月10日 新装版第1刷 累計150万部大人気シリーズ新装版 (第二弾) 死神は自転車を漕ぐ。そして、サイコパスと対峙する。
2025/04/03 | 『星への旅』(吉村昭), 作家別(や行), 吉村昭, 書評(は行)
『星への旅』吉村 昭 新潮文庫 2024年4月10日 40刷発行 平穏な日々の内に次第に瀰漫する倦怠と無力感。そこから脱け出そうとしながら、ふと呟かれた死という言葉の奇妙な熱っぽさの
2025/03/31 | 『曼珠沙華』(宮部みゆき), 作家別(ま行), 宮部みゆき, 書評(ま行)
『曼珠沙華』宮部 みゆき 角川文庫 2024年6月15日 再版発行 あなたの時間を少しだけ、小説とともに。いつもより大きな文字で届ける厳選名作。人情の深さに触れる100分間。
『大好きな人、死んでくれてありがとう』まさき としか 新潮文庫 20
『ブラック・ティー』山本 文緒 角川文庫 2025年12月25日 改
『羆嵐』吉村 昭 新潮文庫 2026年12月20日 62刷発行
『妊娠カレンダー』小川 洋子 文春文庫 2020年12月20日 第2
『カフェーの帰り道』嶋津 輝 東京創元社 2026年1月23日 4版
『ダブル』(永井するみ)_極上のサスペンスは日常か...
『悪いものが、来ませんように』(芦沢央)_書評とい...
『妊娠カレンダー』(小川洋子)_書評という名の読書...
『なりすまし』(越尾圭)_書評という名の読書感想文
『カンザキさん』(ピンク地底人3号)_書評という名...
『羆嵐』(吉村昭)_書評という名の読書感想文
『ジェンダー・クライム』(天童荒太)_書評という名...
『真珠とダイヤモンド 上下』(桐野夏生)_書評とい...
『彼女たちが隠したかったこと』(一木けい)_書評と...
『カフェーの帰り道』(嶋津輝)_書評という名の読書...
『優しくって少しばか』(原田宗典)_書評という名の...
『窓の魚』(西加奈子)_書評という名の読書感想文
『きっと君は泣く』(山本文緒)_書評という名の読書...
『子供の領分』(吉行淳之介)_書評という名の読書感...
『トリップ』(角田光代)_書評という名の読書感想文